【ランキング】筋トレのメニューが安定するおすすめ器具5選
【ランキング】筋トレのメニューが安定するおすすめ器具5選
40代から“続く・整う”自宅トレーニング
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結論から
まず1つ選ぶなら「可変式ダンベル」。
筋トレメニューの幅・負荷調整・省スペースのバランスが最も良く、
40代の体調変化にも合わせやすい器具です。
なぜ40代は「器具選び」で差が出るのか
40代になると、
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回復に時間がかかる
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日によって調子が違う
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同じメニューが続くと飽きやすい
この状態で“気合い頼み”のメニューを組むと、続きません。
負荷を細かく調整できる器具があると、
その日の体調に合わせてメニューを微調整でき、継続率が上がります。
ランキングの基準(先に明示)
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メニューの幅(全身に使えるか)
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負荷調整のしやすさ
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継続しやすさ(準備・片付け・音)
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自宅向き(省スペース)
第1位|可変式ダンベル
理由:筋トレメニューが一気に安定する
できる主なメニュー
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胸:ダンベルプレス/フライ
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背中:ワンハンドロー
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脚:ゴブレットスクワット
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肩・腕:ショルダープレス/カール
重さを変えるだけで強度を調整できるので、
「今日は軽め」「今日は追い込む」が自然にできます。
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向いている人
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自宅で全身を鍛えたい
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体調に合わせて調整したい
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器具を増やしたくない
第2位|トレーニングベンチ
理由:ダンベルの効果を底上げできる
できること
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角度を変えたプレス系
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背中・腹筋の可動域アップ
ベンチがあるだけで、
同じダンベルでも刺激が変わるのが強み。
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価格:6999円 |
注意点
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折りたたみできるタイプが無難
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安定性は要チェック
第3位|トレーニングチューブ
理由:関節にやさしく、回復日にも使える
使いどころ
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ウォームアップ
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可動域づくり
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肩・背中の軽め刺激
40代は「やらない日」より
**「軽く動かす日」**がある方が整います。
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価格:3280円~ |
第4位|アブローラー
理由:短時間で体幹に効く
特徴
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省スペース
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5分で十分効く
フォームを守れば、
腰への負担を抑えつつ腹部に刺激を入れられます。
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第5位|懸垂補助バンド(またはドアジム)
理由:背中メニューの不足を補える
背中は自重だけだと刺激が入りにくい部位。
補助があると、フォーム重視で継続できます。
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価格:10280円 |
比較表(ひと目で)
| 器具 | メニュー幅 | 調整 | 自宅向き | 継続性 |
|---|---|---|---|---|
| 可変式ダンベル | ◎ | ◎ | ○ | ◎ |
| ベンチ | ○ | ○ | △ | ○ |
| チューブ | △ | ◎ | ◎ | ◎ |
| アブローラー | △ | × | ◎ | ○ |
| 懸垂補助 | △ | ○ | △ | ○ |
どんな人におすすめか(タイプ別)
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迷ったら1つだけ → 可変式ダンベル
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腰・関節が不安 → チューブ
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短時間で締めたい → アブローラー
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背中を鍛えたい → 懸垂補助系
まとめ
筋トレは「気合」より仕組み。
40代からは、
負荷を調整できる器具 × 続くメニューが最優先です。
40代からの「整う暮らし」を
ゆっくり発信しています。
・お金の整え方
・暮らしのミニマル化
・気持ちが軽くなる考え方
よければ、他の記事ものぞいてみてください。
